嘘八百3千丈、またバカなこと考えた(別宅)

ヒマにあかせてバカなことばかり考えています。思いついたら何でも書き込む、内容の真偽は保証出来ません。「amebaブログ」と重複投稿中です。)

2026-07-01から1ヶ月間の記事一覧

AIを使った調理ロボット、さすが合理的

たまに外食にファミレスに行きますが、合理化がすごいですね。 注文から配膳、会計まで、まったく人を介さず、店をでていくことがあります。ここ1年だけでも、様変わりで、年寄りには敷居が高くなりました。そのうち、老人ホームも全部ロボットになって、ト…

3秒ルールって正しかった

3秒ルールとか、5秒ルールってご存知ですよね。 食べ物なんか床に落としても、すぐ拾えば問題ない、というこの便利なルール、多くの主婦、もしかしたら飲食店でもこっそりこのルールに救われているかもしれません。 実際の所はどうなのか、調べてみました…

このポッコリお腹の画期的な対応方法をみつけました

夏になリ、薄着になると、お腹の膨らみが目立ってきます。外出時はT-シャツで涼しく装いたくてもお腹をかくすために、上に何かを羽織るという、無駄な抵抗をしています。特に中年をすぎると、この悩みをもっている人、多いかと思います。 いろいろ試しても…

卵わったら黄身2つ!

嬉しいことがありました。 いつもバーゲンの卵を買うのですが、いきつけのJAに寄ったら、近所の農場が出荷した卵がザルに入れて売られていたので、なんとなくロマンを感じて買い求めたんです。少し高かったですが、ひとつひとつが大きくてLLという感じ。手に…

人それぞれ、ひよこのお母さん

なぜか、突然、こんな童謡があたまに浮かんできました。 ひよこ 庭でピヨピヨピヨ ピヨピヨピヨ、ひよこの母さん コッコッコおなかが 空いたよピヨピヨピヨ ピヨピヨピヨ、ごはんを食べよと コッコッコ 調べたら昭和7年の童謡なんだそうです。私の生まれたと…

今年は鰻が安い?

今日は土用の鰻の日 なぜこの日ができたかというと、 夏にうなぎが売れず困っていたうなぎ屋に頼まれた平賀源内が、「本日、土用の丑の日」と看板を出したことで大繁盛したという説が有名です。「う」のつく食べ物: うなぎの他にも、梅干し、うどん、瓜(う…

高血圧にはいくつかのパターンがある?

一日のうちで一番緊張してストレスがあるのが、朝晩の血圧を測る時。深呼吸して気分を落ち着けて計測、数字が悪ければ図り直し、記録してやっと一日が始まる、あるいは床につく、そんな毎日です。 概ね元気なのですが、高齢者のご多分に漏れず毎月医者通いを…

老人ホームって自由があるの?

先日、友人が老人ホームに入居したのでお見舞いに行ってきました。気の毒に、何かの拍子に転倒してしまい、入院しているうちに足腰が弱り、どちらが原因でどちらが結果かわかりませんが、軽い認知症も発症、少し早すぎるホーム入りとなっているものです。 正…

英米で軽自動車が人気ってホント?

「イギリスで日本の軽自動車が解禁されて爆売れしている」というニュース、YoutubeやSNS、Noteなどで目にされたことありませんか。 Youtube見ていると、日本人、日本の技術、日本文化が、優れていて世界中で好まれていると言ったストーリーの動画、いわゆる…

超自動植物工場が出来る?

私、家庭菜園をやっているので、旬の野菜の一部は穫れたてを食べています。貸し農園のレンタル料、タネ台代、肥料代など、採算的には高くついているかも知れませんが、味は格別、これって贅沢ですよね。 もちろん、スーパーで買うことも多いですが、これらの…

若者の失業のヤバさ

今、中国が大不況で、失業率が高いという噂が流れていますが、これはどうも中国だけでなさそうです。 英政府は16~24歳で学校に通わず職にも就いていないニートの人口が2031年までに最大127万人に増加するとの予測を公表しました。格差拡大や財政負担の増加…

クレーマーが支えるサービス大国、モノづくり日本

ピーター・ドラッカーってご存知ですか。高名な経営学者で、世界中の経営者に大きな影響を与えたかたなので名前を聞いたことがある人は多いでしょう。 その数ある名言の中で「この世界には不合理な顧客などというものは存在しない」「変な客こそ、本命」「予…

ついに仮想国家が誕生

仮想メモリーとか、仮想通貨とか、仮想する想像力が弱いもんで、も一つピンときません。仮装とかコスプレとかはすぐわかるんですが。(こういうオヤジギャクを言うようになったらもうオワリですね。) 太平洋に浮かぶ島ツバル、地球温暖化の影響?で水没の危…

無人島のオーナーになりませんか

日本の国土面積は38万平方キロメートル、世界の中では62番目のチッポケな国ですが、これに領海と排他的経済水域(EEZ)を加えると、448万平方キロで、世界第6位という大国になります。日本の上にある上位5カ国は、フランス、アメリカ、オーストラリア、ロシア…

南太平洋にある沢山の国々

Youtubeの旅番組、よく見るのですが、この中で、「どこにでも行くドスコイ」さんという、皆が行かないところを訪れるという少し毛色のかわったのがあって、南太平洋の島を紹介していました。 太平洋って、小笠原島や南鳥島から先、アメリカ大陸、オセアニア…

飛行機はバックできないが片肺運転は出来ます

車ってバックできますよね。駐車する時絶対必要です。まちがって一方通行の道に入りかけたときなんかも、あ、ヤバッなんて言いながら、慌ててバックします。電車もそうですよね。 でも飛行機って、バック出来ないだそうですね。そりゃ後ろ向きに飛べなんて無…

飲兵衛と呑助の違いわかるかな?

私、こうやって曲がりなりにも雑文を書く身として、言葉には正確でありたいと心がけています。 そういうわけで、次の言葉の違いをはっきりさせておくことにしました。例によってAI子ちゃん(Gemini)に聞いてみました。なかなかうまい答えをかえしてくれたの…

バカカバちんどん屋、今でも言う?

何かの拍子に、こんな言葉が頭をよぎりました。 ~バカカバちんどん屋、お前の母さんデベソ。 子供の頃よくつかっていたハヤシことば。今どき、子供でもこんなこと言ったら、いじめだの職業差別だので、叱られてしまうんでしょうね。 昭和20年代〜30年代(19…

冷蔵庫を空にしてみました

テレビが壊れてもなんとも思わない。少し我慢をすればよいだけの話。そもそも最近、テレビ見なくなっています。壊れてくれたら、新品買いに行くのでなく、NHKに転落して受信料を返してもらうのが得策かも。 でも、冷蔵庫が壊れると大変です。冷やしている日…

お前、会社に遊びに来ているんか

「お前、会社に遊びに来ているんか」、今の世の中、こんな言い方したら、パワハラって言われるかもしれません。 でも、そんな人、いますよね。こいつ本当に役に立たない、反省しているかと思えばヘラヘラおしゃべりばかりしている。強いて長所を探せば、ムー…

この豚野郎めが

普通、ブタ(豚)というと、太っている、不潔、怠惰でいやしいものとしてというイメージで、「この豚野郎!」なんて悪口の定番になっています。ブタ自身はきれいに掃除された環境を好むし、知能も高くてちょっと理不尽なのですが。 他の国ではどうなんでしょ…

お墓の多い国で思うこと

先日、バルカン半島をめぐる旅行に行ってきました。1日の投稿「お花畑、平和ボケの幸せ」の冒頭でも書いたのですが、これらの国々の歴史を見ると、民族の興亡に翻弄された数奇な運命を辿っており、邪推かも知れませんが、表面おだやかでやさしい人たちの心の…

IT企業が蚊を退治する

蚊ってホントいや。生態系の底辺にあり、蚊、特にユスリカがいなくなると、生態系がガタガタになるという話があるようですが、理屈抜きに根絶してほしい。(ちなみにユスリカは人を刺しません。) 昨日は、「蚊に刺されやすい人、ハエにたかられやすい人」と…

蚊に刺されやすい人、ハエにたかられやすい人

蚊に悩まされる季節になってきました。 自然が大好き、なんて仰っしゃる方も、蚊にさされるの、お嫌いですよね。 世界で最も人間を殺している生き物は猛獣ではなく「蚊」であり、マラリアやデング熱などの感染症を媒介することにより年間でおよそ70万人~100…

外食チェーンで畑仕事

甥っ子のこどもが就職したんだって。正確に言うと甥っ子の子供だから大甥。 おめでとう、お祝いになにが欲しい?大金は出せないけど、仕事に着ていくものなんかどうだい? うん、外食産業に就職が決まったんだ。バイトじゃないよ、正社員だよ、若くして責任…

ホットドッグ早食い世界一だと?

こんなニュースを目にされた方もおられるかと思います。Yahooに流れてきた共同通信社のニュースです。 米独立記念日の4日、ニューヨークのコニーアイランドで恒例のホットドッグ早食い大会が開かれ、女性の部で米南部フロリダ州在住の須藤美貴さん(40)が10…

人型ロボットの本命は2本足でなく4本足

少し前の話ですが、2026年4月に北京市内で開かれたハーフマラソン大会で人型ロボットが人間男子の世界記録を上回る記録をだしたことが話題になりました。見世物ではないので、それがどれだけ役に立つかは疑問ですが、高い技術水準にあることを伺わせられます…

ネイティブ・アメリカンは日本人の親戚?

今日、アメリカでは、建国250周年を祝う予定です。 でも建国とおっしゃいますが、もともと北米はイヌイットやアメリカインディアン(アメリカ先住民、ネイティブ・アメリカン)が住んでいた場所。それをヨーロッパから来た人たちが奪い取り、騙し、殺戮し、…

狂気の250ドル紙幣

アメリカの話ですが、あんまりなんで驚きました。 財務省高官がトランプ大統領の肖像の入った250ドル紙幣を発行するよう印刷局に圧力をかけているらしいですね。後進国ならいざ知らず、主要国や現代の国際社会において存命の政治家(大統領や首相など)を…

保険のない人、来ないでください

前回申し上げたように、6月下旬、バルカン半島に旅行してきました。 最初は、トルコのイスタンブールで乗り継いて、ブルガリアのソフィアから入ったのですが、意外なことを知りました。 今、日本のパスポートは世界1,2位を争うレベルで強力、すなわちビ…